言論の自由 の検索結果:

ケーススタディー

…コ国内で不平不満をぶつけるジャーナリストがいたら、エルドアン大統領は必ず封じ込めます、言論の自由なんてあるわけ無い、、。とっとと収束させたいサウジと、引っ張りたいトルコのせめぎ合いはいつまで続くのか、、、。 しかし、もうネタ切れだなぁ、、。ただ、トルコは親日国であるので、この話は知っとかなくちゃいけません。映画化もされたエルトゥールル号の遭難です。何があっても仲良くしといた方がいい国ではあると思ってます、、。 https://curazy.com/archives/58896

映画「王様のためのホログラム」

…の最大のお得意様。しかし、人権とか言論の自由についてはうるさい国。特にアメリカに亡命しているジャーナリストを処刑したのだから、アメリカとしてはなんらかの制裁をしなければならない。ここでトランプ大統領の今後の動きが「踏み絵」になると言われている。ビジネスライクであれば無罪放免、ただし世界からはちょっと距離を置かれる。制裁すればサウジとの良好な関係にはヒビが入る。まさしく踏み絵なのだ。 正義感の強いアメリカ人からすれば今後の選挙にも影響するのでちょっと今後の動向が気になるところ。

天網

…全て遮断されている。言論の自由なんて全くない。 あとは人民を監視するのみだが、あれだけの人口がいると難しい。そこで出てきたのが監視カメラとAIを組み合わせた天網という顔認証システム。 まずはカメラに映った人が誰かを特定できる。そしてその誰が誰と会って、どこに行ってるかを知る事ができる。AIであぶりだせば党が見つけたい人を見つける事ができる。犯罪に役立てればそれはそれでいいが、政治に役立てれば反乱分子を潰せることになる。特権階級が使わないわけがない、、、というより、作らせたのが…

最近の中国にはうんざり、、。

…であることが分かる。言論の自由がないのだから誰も反対意見や検証することさえ許されない。共産主義というのは元々そういうもんなのだ。しかも、その中国が国連の常任理事国なのだから笑っちゃう。ロシアもそうだが、この2国は常任理事国なので拒否権を持っている。しかも永久に理事国であるというのが常任理事国という意味だから、国連というものは全く意味がなくなってしまったとともに国連絡みのニュースさえなくなっているような気がする。一気に第二次世界大戦の帝国主義の時代に戻ってしまった、、。オバマ大…